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国家の品格 [本]

新潮社 から発行されている

国家の品格
(著者.藤原 正彦 氏)

は、巷で売れ筋No.1の本と言われているそうで、テレビで何度か紹介(?)されていました。

「はて、何処かで見聞きした名前だなぁ」

と思っていたのですが、著者である 藤原 正彦 氏 は、昨年に行われた某社主催のセミナーに、小生が参加した時の講師だったのです。

その時のお話は、とても身に浸みるもので、今でもあの時の感動(!?)を忘れていません。

そのセミナーの後、しばらくブログ記事の最後に 俳句(川柳?) を書いていたことがありましたが、そんな氏のお話に感化されたものでした。

・・・で、その氏の書いた本ということで、最寄りの本屋「有隣堂」で、

祖国は国語

という本もあわせて購入しました。

以上

PS.どんどん未読本が貯まっていくなぁ。


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うまい酒が飲みたい、届きました。 [本]

以前、「うまい酒が飲みたい」を注文するが...。 において、

うまい酒が飲みたい
(著者.橋本憲一 出版社.晶文社)

という本だけ、未(いま)だ届いてないと言う事を書いたのですが、それが今日の午後一ぐらいに届いたのであります。

いやぁ、ある意味「無理だろう」と諦め気分もあったんで、とても嬉しかったですよぉ~。

それにしても、絶版のものを どこから 見つけてきたのか、そちらの方がとても気になるかも。
w(^_^)ン

以上


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フェンネル大陸 偽王伝 シリーズ [本]

いつ頃だったか、何処かの本屋(会社帰りだった気がするので、某駅付近の 住吉書店 かなぁ)で、ふと見かけたのが 著者 高里 椎奈

フェンネル大陸 偽王伝 騎士の系譜

でした。

小生と本とのつながりは、やはり イラスト であるらしく、その本も小生好みのイラストでした。

その本は、シリーズものらしいのですが、その時点では 第1弾 のものが陳列されていなかったため、購入を断念しました。

そして、月日が経ち...。

今日、会社帰りに とある場所のブックオフ にぶらぶらと立ち寄ったら、上記に挙げた本と 第1弾 の

フェンネル大陸 偽王伝 孤狼と月

が陳列されていたんで、本の程度も悪くなかったんで大して躊躇せずに購入してしまいました。あと、第3弾から第6弾が発行されている模様。見つけたら買っていこうと思う。

・・・とまぁ、こんな感じでポンポンと本を買ってきてしまう(いや、小生以上の方が世の中には、ごまんとおられることでしょう)ので、未読の本が貯まっていきます。

今は 野望円舞曲 という、これまたシリーズものの第2巻目を読んでいるところであり、果たして フェンネル大陸 偽王伝 シリーズ はいつになったら読み始める事やら...(苦笑)

ま、本を買ったことで満足しちゃわないよう、頑張って未読本を減らしていきたいと...、あ、それは無理か、次から次へと買ってくるよなぁ(爆)

以上


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D(ディーゼル)の逆襲 [本]

・・・というのは、2005年8月27日発売の 週刊 東洋経済 の表紙に どーん!! と書かれていたものです。それを見かけたのは、昨年夏、電車のつり革広告で...、その時は大変気になったものの、その手の雑誌を買う習慣があまりなかったものですから、買わずにいたのであります。

しかし、月日は流れ、とある日、既に手に入れてあった本 ディーゼルこそ、地球を救う。 を読了した後、急に 2005年8月27日発売週刊 東洋経済 を手に入れたくなってしまい、近所の本屋 有隣堂 に取り寄せ注文を行いました。

そして、3月9日、入荷したという連絡を受け、翌10日に店頭に出向いて 2005年8月27日発売週刊 東洋経済 を受け取ってまいりました。

まぁ、書いてあった記事の内容については、既に読了した ディーゼルこそ、地球を救う。 と、そんなに大差ない感じでした。

結局のところ、大企業であるトヨタホンダは、一体、何に誰に遠慮しているのか、欧州向けには作るけど、日本国内向けには作る気がないって事がわかった、だけでした。

そこで、再び言いたい。

何故、日本国内で製造、販売せんのだ!!

と。

あぁ、あと、余談的なことですが、トヨタやホンダよりも優れたディーゼルエンジンを作ってる(・・・と勝手に思いこんでるけど) いすゞ などの話なんか、何も出てこないことも寂しかった...なぁ。

以上


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歴史再検証 日韓併合 ~韓民族を救った... [本]

先月末、飲みに行ったついでに、ブックマート新丸子店 まで足を運んでみました。

そこで出会ったのが、

歴史再検証 日韓併合 ~韓民族を救った『日帝36年』の真実

という本で、著者は韓国の方で 崔 基鎬(チェ・ケイホ) 氏 です。

今日、読み終わったところでありますが、この本で、戦後(第二次世界大戦後)生まれの小生が知り得ない本当の朝鮮統治時代の歴史を知ることが出来ました。(←本の内容に嘘偽り無いと信じます)

すべて良いことばかりでなかったのは理解しているつもりですが、僕らが教えられてきた歴史(近代史?現代史?)が、あまりにも自虐的過ぎるものじゃないか、と思えるほどでした。今回、この本を読んで、改めてキチンと正しい歴史を知ることが必要だなと、つくづく感じたところであります。

ってなわけで、かなり 印象の強い本 になりました。読んでみる価値、大いにある本だと思います。

以上

PS.あぁ、まぁ、自分(の先人)たちがやってきたことを棚に上げ、正義面する人たちも嫌いですが...。ぼそぼそ(つぶやき)

【2006年3月14日追記】
この「歴史再検証 日韓併合 ~韓民族を救った...」に関して、著者である 崔 基鎬(チェ・ケイホ) 氏 が日本で 武士道の覚醒と強い日本を願う と言うテーマで講演した模様が、
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm
に掲載されておりました。


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僕は天使の羽根を踏まない [本]

2005年11月某日、いつもの様に何気なく本屋に立ち寄って、そして何気なく本を物色してました。新刊コーナーに置かれていたいくつかの本の中に、気になるオビの文面

転生の果て、少年と少女は再び出会う―MADARA(マダラ)から始まる物語。

と、気になるカバー絵(←萌え的!?)をした本を見つけました。

それが、

僕は天使の羽根を踏まない

で、あまり深く考えず購入しました。

それから月日が経ち、活字の虫が騒ぎ出した今、やっと読む気になり...、読み始めるとアッと言う間ってなもので、展開のテンポも良く約280ページの物語を3日間ぐらいで読み終わってしまいました。

田島昭宇 氏 のマンガ『魍魎戦記 摩陀羅』の続編っぽい感じがするものの、オリジナリティさもきちんとあって、良い出来じゃないかなと。

内容を簡単に言うと、“神”という名の力を欲しようとした“少年”によって“転生”という名の運命に縛られた人達による骨肉の闘いに終止符をうつのは、一番最初に“神”の力を手にしながらもそれを拒絶し普通の人として生きようとした少年の言葉によって“転生”という呪縛から解放される...みたいな感じでしょうか。

まぁ、『魍魎戦記 摩陀羅』を読んでなかったら、また違った感じ方が出来たのかな。・・・全然、テンポ良く読めなかったりして(苦笑)

最後に。

この本は、2005年10月31日に徳間書店(徳間デュアル文庫)から出版されたもので、著者は 大塚英志 氏 です。2003年に同出版社から単行本で刊行されたものを文庫化したものだそうです。

以上

PS.今は、日韓併合~韓民族を救った「日帝36年」の真実(著者.崔 基鎬)を読んでいます。


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「うまい酒が飲みたい」を注文するが...。 [本]

だいぶ前、ビブリオマニア的な先輩(今後、このブログに何度も出ていただくことになると思います^^;;)から紹介していただいたる本(活字)がありました。

うまい酒が飲みたい
(著者.橋本憲一 出版社.晶文社)

うまい魚が食いたい
(著者.橋本憲一 出版社.晶文社)

と言う題名の本です。

しばらくの間、メモ帳に書き込んだのを忘れていたんですが、最近いくつか欲しい本があったので書籍情報をメモ帳に書き込んで、ふと過去のメモを見直していたら思い出したのです。

「じゃ、あわせて注文しちゃおう」

ってことで、まず、出版社 晶文社 ホームページ経由 Books.or.jp(Search Engine for Japanese Books) で調べてみたんですが、うまい魚が食いたい は出てくるんだけど、うまい酒が飲みたい が出てこないのです。

「あれ、もしかして、これって絶版ってことなんだろうか」

と思いつつも、通販サイト Amazon.co.jp で検索してみたところ、2つヒット(結果はこちら)しました。通常4~6週間以内に発送ってことになってるんで、かなり怪しい感じも...。

まぁ、でも 藁にもすがりたい気持ち で、他の書籍と一緒に Amazon.co.jp で注文(ポチッとな)しちゃいました。・・・と言うのも、なかなか古本屋で見かけないものですから。←探し方が悪いんだよ、と一蹴されそうだけど。

ポチッとなしたのが2月27日だったんですが、注文した本(4冊)の内、

スバルを支える職人たち - スバリストと呼ばれる根強いファンの心を掴む
(著者.清水和夫 & 柴田充 出版社.小学館)

スバル・メカニズム
(著者.中部博 出版社.三樹書房)

とが先に届き、うまい魚が食いたい が今朝方届きました。

スバルに関連する書籍については、大して心配してなかったんですが、うまい魚が食いたい が、予定では、月末ぐらいになりそうだったんで、意外と早く届いことにビックリでした。

・・・が、やはり、肝心の うまい酒が飲みたい が、まだまだ時間がかかりそうですね。っていうか、絶版してる感じなんで、Amazonさん 自体が入手できるかが怪しいもの...だけど。

ま、でも、Amazonさんで 最善の努力 をしていただくことにしましょう f(^_^) ぽりぽり あわせて、引き続き 古本屋 で探すことにしましょうかね。

ああ! 神保町 まで足をのばしてみるか...。

以上

PS.さて、肝心の本が届くまでの間、未読本でも読むこととしますかね。


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天翔船に乗って~古代史新発見物語 [本]

天翔船(あまかけるふね)に乗って は、講談社 から出版されている文庫本で、著者は 宇宙皇子(うつのみこ) で有名(だと思う)藤川 桂介 氏 です。

この本、元々PHP研究所から出版されていたものに、原稿60枚ほど加筆しているとか。また、物語的なものじゃなくて、あるテーマに沿ったエッセイ風の 活字 ものです。

さて、ここから読み終わっての感想に行こうと思う。

簡単に言うと「古代史を見直そう」みたないことをテーマにして、大きく6章に分けた形になってるんですが、そのどれにも考えさせられる言葉がちりばめられてました。その中から、僕が印象に残った言葉をあげてみようと思います。

---

物思う秋は、どこへ行ってしまった!?

著者は、様々な要因を述べられてますが、小生が思うに 四季に関係なく手に入れられる食べ物や植物による日常生活が変わってしまったことが、一番の問題なのではないかと思いました。

歪められた神様たち!?

古事記を作った人たちによって、本来は“男神”(神様に性別があるとは思えないけどね)であった天照大御神を“女神”だと決めつけてしまい、歪められた神様たちが出来上がってしまったそうです。

ま、決めつけた理由は、女帝を認めさせるためだったそうですが、なんか似た様な問題が現在 何処か で起きていますね。ちょっと話が逸れたけど、本来は“男神”だと言い張る根拠もきちんと説明されており、凄く説得力があるものでした。

まぁ、そんな事があり得た歴史という僕らが知っているものは、あくまで為政者側からの視点で語られているものであり、それはすべてを語ってはいないというのである。確かにその通りであると思う。本来、為政者とは逆の立場からみた歴史もあるのではないかと...。

より自然な生き方をしようよ。

前置きにいくつか仰っておられるのですが、それはここで省きます。無理したつきあいは長く続くものではないし、摩擦が生まれるばかりで...。だからこそ、本当に心を開いた気持ちの良い人間関係を確立したい、そうなるように、お互いが努力しなくてはならない、と。

で「より自然な生き方をしようよ、を合言葉に生きていきませんか?」と。

---

とまぁ、こんな感じです。

これは、古代史を見直そうとかという単純にそれだけじゃない、凄く啓示性のあるもので価値ある書籍であると思いました。

以上


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ディーゼルこそ、地球を救う。 [本]

ディーゼルこそ、地球を救う。

ダイアモンドという会社から出版されている本です。著者は、小川英之 氏、清水和夫 氏、金谷年展 氏であり、ご存知の方も大勢おられることと思います。とくに、清水和夫 氏は、モータージャーナリスト かつ レーシングドライバー でもあり、けっこう有名かと思います。

この本は、ディーゼルエンジンの良い面を再認識させ、悪い面がどう改善されたか、更にどう進化していくか、を事細かく解説してくれています。

さて、4年ぐらい前でしょうか。

某自治体の某知事が黒い粉末が入ったペットボトルを振りかざして、ディーゼル車を猛烈に批判しましたね。で、それを機に、全国的規模で

ディーゼル車ノー作戦

が展開され、関東圏では 新車登録時から10年が経ったものは車検が通らない などの行政による規制が入り、乗用車におけるディーゼル車は次第に淘汰されていきました。

彼らは、ディーゼルエンジンの力強さと燃費の良さ(内燃機関では最高のエネルギー効率を持つおかげ)と地球温暖化を促進していると言われている二酸化炭素の排出量がガソリンエンジンよりも少ない、などという最も大事な部分を隠し、黒煙(NOx、PM)が出るから環境に悪いんだ!とばかりにディーゼル車(エンジン)を悪者にしたてあげました。

その結果、ついにディーゼルエンジンを搭載した乗用車は日本国では売られなくなってしまいました。一部の商用車とトラック系にしか、ディーゼルエンジンが搭載されなくなってしまったのであります。

まぁ、僕の身近にも、燃費が悪いなど、誤解している方もいたくらいですから、真に受けてしまった人々がいっぱいいたのでしょう。

確かに、黒煙をもくもくと吐き出しながら走っている年代物のディーゼル車を見ると不快に思うのは僕も同じではありますが、それだって燃料である軽油に含まれる硫黄分を精製時に大幅に取り除くことで減らすことが出来るのです。

然るに、そういう規制や手段を怠ってきた

行政

石油メーカー

が、自動車メーカーほどに非難されずにいたのでしょうか。そこに、僕は腹立たしい思いを感じました。・・・と言うのも、その頃、僕は いすゞビックホーン(1993年モデルだったかな) に乗っていたからであります。

ま、そんなこんなで、日本でディーゼル車が叩かれている頃、欧州では環境に良いと言うことで、その販売台数は増えていたそうです。その差は何なのでしょう。

そんな疑問などは、この本 ディーゼルこそ、地球を救う。 を読めば一発で理解できる...と思います。

ってなわけで、日本における ディーゼルエンジン を搭載した乗用車 の復活を、強く強く希望します!!

ちなみに。

いすゞ が 1997年 に開発したV6型ディーゼルエンジンは、3リッターで200馬力の出力、最大トルク、低速トルクを30%以上アップさせた上で、ユーロ3対応のクリーンでパワフルなものでした。そのエンジンを、オペル の シグナム という車種に搭載したコンセプトカーをモーターショーで公開していました。

で、僕が期待したのが、そのV6型ディーゼルエンジンを搭載した ビックホーン が発売されることでした。しかし、世の中(日本だけですが)には逆風が吹き荒れ、いすゞ も乗用車部門から完全撤退してしまい、僕の夢はついに叶うこともなく...。

ディーゼル車規制 というものによって乗り換えを余儀なくされた時に、今の愛車 スバル・レガシィ(3.0R)と出会ったわけですが、やはり僕は ディーゼルエンジン の 低速における力強さ の魅力は忘れられませんね。

あの時、いろんな意味で影響力を持っていたであろう 愛知にある 某自動車メーカー が、各方面に強く働きかければ変わっていたのかもと思えなくもない。しかし、それらしい働きは見えなかった挙げ句、今は欧州向けにはディーゼルエンジンを搭載した車種を販売しているような、僕から見れば 中途半端な会社 だ。

何故、日本国内で販売せんのだ!!

おっとと、だいぶ本題から逸れてしまいましたか。とにかく、いろんな人に、この本を読んで、ディーゼルの悪しきイメージを払拭していただきたいと思う次第であります。

以上

【2006年2月26日追記】
そういえば、スバル、水平対向2リットルディーゼルを開発 と言う記事が、レスポンス(Response.) というウェブサイトで出ていましたね。その信憑性は不明ですが、これが本当なら、それはそれで僕としては楽しみな話です。


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十二番目の天使 [本]

今月頭ぐらいに、ビブリオマニア的(尊敬の意を込めて)な先輩から「読んでみ...」と言われてプレゼントしてくれた

十二番目の天使

という活字本があります。

しばらく活字本に向き合うことから遠ざかってましたが、今週の月曜日から、そのプレゼントされた活字本を読み始め、今朝の通勤時間の間に読み終わりました。

少年野球を軸にして物語が進んでいきます。家族を失った主人公が、そのチームの一人の少年との触れ合いにより、生きることは何ぞや、みたいなことを考えるようになる。

と、大まかなストーリーは、そんな感じであります。

まあ、物語としてはごくごくありふれたものなのですが、その節々に出てくる言葉に小生は『がつん』と頭を殴られたような感じがしました。

その言葉とは、主に自己暗示的なものなのですが、ちょっとした悩みを抱えている今の小生に大切なものだと気付かされました。

これは、

少年ハート

という歌の歌詞を見た時の衝撃に近いです。

これからは、ほんのちょっとでもいいから、十二番目の天使 を見習ってみようかと、しみじみと考えさせられました。

この記事の締めとしては、やはり、彼(か)の英雄、アドロック・サーストンの言葉を。

ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん。

(c)EUREKA SEVEN

以上


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