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SUPER GT 第7戦 もてぎ [モータースポーツ]

朝7時12分現在、ツインリンクもてぎ は雨が降ってます。
これは、我が輩が応援する クスコ・ダンロップ・スバル インプレッサ にとって恵みの雨になりそうです。
まぁ、決勝の時間まで降っていれば、ですが。あと、応援する側は大変だけど...。

以上

【追記】
只今、10時51分現在、スゴくいい天気になってます。
先ほど、決勝前のフリー走行&サーキットサファリが終了しました。
応援してるインプレッサはタイム的には15位でしたが、練習的って感じの走りをしてました。

【追記2】
決勝レースの結果は14位で完走しました。
前半に3位を快走したり、ピット作業後に2、3台を抜くなど速さを感じることが出来ました。
ただ、終盤に何かがあったようで順位を14位まで落としてしまいました。救いはマシントラブルではなさそうな感じであったことです。次の戦いに期待が持てそうな走りをしてました。
ガンバレ!!

cusuco_impreza_08_motegi_a.jpg

【追記3】
本日開催のレースの一つの楽しみだった痛車ですが、レース本番では観れませんでしたが、帰りの高速道路でアニメキャラが描かれた カルディア カルディナ の痛車を観ることが出来ました。

【追記4】
一つ書き忘れていました。スバル好きな知人・友人と一緒に行ったのですが、今回はプレミアムなファンシート(観戦席)は取れず普通の席で観戦したんですが、ファンシートのお客用に配っていたスバルの帽子と応援用の旗が欲しくて友人が訊いてくれたのですが、「ファンシートのチケットがないとダメ~」ってことで、周りには某チームの帽子やTシャツを着た人たちが多い中で肩身の狭い思いをしました。せめて、有償でもいいから手に入れることが出来ていれば、もっと応援に力が入ったかなぁと...。
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SUPER GT 2007 in もてぎ [モータースポーツ]

栃木県の茂木から無事に帰ってきました。かれこれ24時間は起きてました。めちゃくちゃ眠くて、帰ってきてからの記憶がほとんどないです。・・・っていうか、すぐに眠りに落ちてしまっていて、朝の目覚まし代わりの音楽も気付かぬほどの爆睡でした。

さて、昨日のSUPER GT 2007 第7戦の結果は、GT500クラスがホームグラウンド(ホームコース)とするホンダNSX(TAKATA童夢)の優勝、GT300クラスはポルシェが優勝でした。そして、我らが(!?)クスコスバルインプレッサはというと...。

予選13位から怒涛の追い上げで上位入賞...とはなりませんでした(T-T)。

昨年までのエンジンとは違うようで力強い感じはしたし、GTカー唯一のAWDなどの信頼性も上がってると感じられましたが、まだまだ発展途上なのか、前を行く速いGTカーをさすようなシーンはほとんどなく、逆に後ろから攻められるシーンが多いのが寂しい。

それでもストップ&ゴーの多いツインリンクもてぎのコースとは相性は良いようで、僕らが観戦していた90度コーナー(Z席)でのブレーキングやコーナー立ち上がりを見てもGT500クラスの車にも負けていない、そんな感じを受けました。

そうなると次のオートポリスでの戦いが楽しみになりますが、遠すぎて応援には行けませんが頑張って欲しいなと思う次第でした。

あ、ちなみにインプレッサの結果は最終結果は11位でした。一時は他車がピットインしたりしたなのか7位ぐらいにはなったんですが...。GT300クラス3連覇、もてぎを熟知してる山野選手をもってしても厳しい戦いだったようでした。

次のオートポリスは行けませんが、最終戦の富士には応援に行きたいと思ってます。

以上


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“もてぎ”へ行く! [モータースポーツ]

今年初(なんだかんだと初なんだよなぁ)のモータスポーツ観戦で、栃木県 茨城県 は“もてぎ”(茂木)へ向けて、そろそろ自宅を出発しよう...かという状況です。

細々ながら クスコ DUNLOP スバル IMPREZA を応援してきます。
(予選結果は13位と、だいぶ苦しい状況のようですが、決勝では奇跡をと切に思う)

「SUPER GT 2007シリーズ Rd.7」の観戦で、レポートは帰宅後にする...予定です。

以上


SUPER GT 2006 最終戦 [モータースポーツ]

今日は2006年シーズンのSUPER GTの第9戦(最終戦・決勝)が

富士スピードウェイ
(静岡県小山町)

でありました。

朝早くに出発し現地に6時ぐらいに着いて、ピットウォーク券をゲットするべく長蛇の列に並びました。例年にない混み具合のようで券の発売が30分も繰り上げになり、一時は券の入手が危ぶまれたけど、なんとか無事にゲットしました。

その結果、間近で2006年モデルの クスコスバルADVANインプレッサ(以下、クスコ) を見ることが出来ました。


(いつも右側から撮るので、今回は逆から)

そして、クスコ のお姉さま(キャンギャルっていう?)です。

今年は昨年と違う方のよう...な気がします。

ホームストレートから、日産トヨタホンダの応援席を眺めてみました。

さて、レースの話に戻ります。

SUPER GTの決勝が行われる前には、たいがいワンメイクレースがあり、今日はヴィッツ(トヨタ)とインテグラ(ホンダ)、マーチ(日産)でした。

富士スピードウェイのホームストレートはめちゃ長いのでわかりづらいかもしれないけど、マーチが50台強もスターティンググリッドに並んでるのは圧巻であります。

そして。

メインのレースですが、細々と応援してるクスコは、前戦まで二戦連続でポイント獲得という結果による今回の最終戦では性能引き上げ処置がなくなったためなのか、トラブルによってなのか詳しいことはわからないけど、予選結果は

22位(GT300クラス)

というもので、今回は厳しいレースになりそうな感じがしました。

14時過ぎ、フォーメーションラップからローリングスタートで、まずGT500クラスの車からスタートラインを越え、少し遅れてGT300クラスの車たちもも全開のレースが始まりました。

一周して戻ってきたクスコは一台抜いてました。さすがに牛蒡抜きとはいかないようですね。その後、しばらくは膠着状態な感じで周回が続いた後、昨年の富士でのクスコとは違いコーナーでのオーバーテイクはもちろん1kmを超える長いホームストレートでのオーバーテイクが観れるなど、

おお!! 今年は何かが違う(゜o゜)

というレース展開になり、一時期(ピットイン)は7位までジャンプアップするなど破竹の追い上げをみせてくれました。・・・とはいえ、やはり上がいるものでFORD GTやRX-7のスピードにはかなわないようです。


(写真はフリー走行時のもの)

最後の最後まで気合いの入った走りをみせてくれたクスコでしたが、最終ラップでGT500クラスなどの車にラインを譲るなどしたためか、後続車に抜かれてしまったみたいで、決勝の最終結果は

11位

で、あと少しでポイント獲得出来るトップ圏内...というものでした。惜しかったです。


(お疲れ様でした)

今年は途中から、GTカーの中で唯一AWD(オールホイールドライブ)にして参戦してきてどうなるかと思ったけど、信頼性も向上し“安定した走り”が出来るようになった成果が出たのかもしれませんね。

そうなってくると気が早いもので、ますます来年への期待が膨らんでしまいますo(^o^)o

インプレッサじゃなくなってたりして(爆)

という冗談はさておき、今年最後のレースはいろんなところに見せ場があり楽しかったです。

以上

PS.おまけ

ル・マンで名を馳せたFORDのGT40の復刻版をベースにした DHG ADVAN FORD GT チームの車両です。


(レース前に綺麗にしてるようです)

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SUPER GT 2006 in もてぎ [モータースポーツ]

7月のSUGO(第5戦)に続き、8月の鈴鹿1000km(第6戦)を終え、2006年のSUPER GTシリーズも後半戦へ突入しました。

そして、その第7戦の決勝が、今日9月10日、栃木県にある

ツインリンクもてぎ

で行われたので、満を持して第5戦のSUGOから参戦した クスコスバルADVANインプレッサ の応援へ行ってまいりました。
まぁ、前回の鈴鹿1000kmへは出場しなかったようですが...。

今回から、これまでドライバーだった 谷川選手 に代わって 菊地選手 が、小林選手 というコンビになっててビックリでした。

さて。

予選結果は、スーパーラップまで残れたみたいで最終予選順位は

6位(GT300クラス)

で、まずまずのものだと思いました。

さぁ!

いよいよ、14時から決勝開始。GT500の車から順々にフォーメーションラップへ、そのあとにGT300の車がスターティンググリッドから発進していきました。

ローリングスタートなので、GTカーを先導していたオフィシャルカーがピットインし、1周してきた先頭の車がホームストレートコントロールラインを通過して戦いの火蓋が切られました。

クスコスバルADVANインプレッサも6位という位置からスタートし、第1~第4のコーナーを難なく通過して行きました。その先は見えなくなるので、ホームストレートに戻ってくるのを待つしかないわけで...。

そして無事にホームストレートを通過して行ったクスコスバルADVANインプレッサを見て安堵しました。

もてぎのコースはSUGOほどのアップダウンがないようでコーナーで大きく引き離されるということはなさそうだったけど、やはり直線では伸びが足りないように見えました。

まぁ、そんな感じで、たいがいストレート後のコーナー前に並ばれて抜かれていくシーンを何度かみる羽目に。とくに抜かれて欲しくなかったRX-7には...。

とまぁ、とりあえずトラブルもないようで周回を重ねていき、他のチームが続々とピットイン(必ず1回はドライバー交代とタイや交換はしなければならない)していく中、かなり周回数をひっぱり一時は暫定2位という位置までポジションアップしました。

そして暫定2位(だったと思う)のままピットインしたクスコスバルADVANインプレッサだったのですが、なにかトラブった(タイヤが外れなかったのだろうか)らしく、かなりタイムロスしてしまったのは間違いないようでした。

そのあとも順調な走りを見せてくれたものの、GT500、GT300の入り乱れで順位がわからなくなってしまいました(・・;)

・・・で、無事に63周を走りきり完走しました。あとでわかったことなのだけど、クスコスバルADVANインプレッサは

7位(GT300クラス)

という結果だったようです。今回もRX-7には負けてしまったものの、セリカやMR-Sを抑えての一桁台の順位に満足で、今日の完走は必ず次に、そして最終戦につながる何かを感じさせてくれました。

そうそう、デモンストレーション走行の時間に黄色のインプレッサ(RコンセプトというSTIによるチューニングカー)、なかなか良い走りをしてました。

以上


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SUPER GT 2006 in SUGO [モータースポーツ]

全日本GT選手権を前身としている日本のカーレースであるSUPER GT 2006も、今年は既に第4戦まで終わっている。

そして、その第5戦の決勝が7月23日に、宮城県のスポーツランドSUGOで行われました。

さらに、今回から2006年のレギュレーションにあわせて、満を持してトランスアクスル方式シンメトリアルAWDを搭載したGTカー(クスコ・スバル・ADVAN・インプレッサ)が参戦するとあって、はるばる宮城はSUGOまで応援に行ってきました。

どうやら、クスコ・スバル・ADVAN・インプレッサは前評判が良いのか注目度が高いようで、レース前にはクスコのパドック前には数人のカメラマンが待ち構えてたりしてました。

ただ、朝のフリー走行から見てたけど、やはりホームストレートの最後の伸びが足りなさそうなことや、コーナー曲がった後の立ち上がりがもたついてる感じがしてなりませんでした。

昨年の秋に観戦した富士スピードウェイでも同じことを感じていました。

さて、決勝は...。

SUGOのレースクイーンが、SUPER GTのフラッグを掲げ、いよいよ決勝の始まりです。そして、クスコ・スバル・ADVAN・インプレッサ もスターティンググリッドへ...。

金網越しに撮影したので、スゴく見づらい写真ですが...(苦笑)

そして、決勝の結果は...。

スタート直後(SUPER GTはローリングスタート方式)、2台ほど交わして上位へステップアップしたのだけど、その次の周回から ずるずるずる と後続車に抜かれていき...。

やはり、ホームストレートから第1コーナーへ侵入する際に、後続車に抜かれてしまうことが多かったです。なんか、明らかに、MAXスピードで負けている気がしました。一番トップのギア比が低すぎるのでしょうか。

あと、どうにも登り坂で失速している気がしてならず、素人ながらにポンピングブレーキならぬポンピングアクセルで如何に回転数を下げずにコーナーを回って登り坂を速く駆け抜けるか、なんてことを考えてました。

とにかく、SUGOのコースはアップダウンが激しく、エンジンパワー(トルク?)とギア比の調整が重要だと痛感してました>素人の勝手な推測

・・・で、40周の周回を越えたところで、ドライバー交代やタイヤ交換(フロントしかしてなかったなぁ)、燃料補給などを済まして(かなり時間がかかった)、ピットを後にして...。

しかし、その数周後に、再びピットインして、そのままパドック(ガレージ)の中に入っていってしまい、そして、そのままリタイヤしてしまった クスコ・スバル・ADVAN・インプレッサ でした。

何が原因でリタイヤしたのかわからなかったけど、おそらく新方式の駆動系のトラブルじゃないかと考えられました(が、これは正式な発表を待ちたいと思う)。・・・ということで、かなり期待のあった クスコ・スバル・ADVAN・インプレッサ ですが、残念な結果となってしまい、とても悲しかったです。

さて、次回は、鈴鹿1000km(耐久レースと言って過言ではない?)です。次回までに、もっと信頼度を上げてきて欲しいと、切に願う次第であります。

以上


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2006年のF1シーズンが始まります。 [モータースポーツ]

昨夜、24時45分頃(だったと思う)から フジテレビ で F1特別番組 が放映されていました。

その内容は、昨年末(!?)に急きょF1参戦を発表した

SUPER AGURI FORMULA 1

の軌跡を辿ったものでした。

本拠地、日本(東京青山?)、エンジンホンダ、タイヤは ブリジストンドライバー日本人(佐藤琢磨選手と井出有治選手)と、ほぼ 純日本チーム という内容で、同じ日本人としてはかなり気持ちの良いお話な訳で...。

でも、車体開発そのものは、イギリスにある 元 アロウズ の工場を使って行っているようですね。さすがに時間的猶予もなかったこともあるのでしょうが、日本で開発って言うことは厳しいことなのでしょうね。(←素人考えです)

ともあれ、いよいよ3月10日(金)から中東にある バーレーン と言う国から、今年のF1シーズンが始まります。

その中には、SUPER AGURI FORMULA 1も名を連ねており、早く観たいなと言う思いが先走るのですが、まずは決勝のスターティンググリッドにつけられるのかが、とても心配ですが...。

ま、とにかく、他のワークスチームや伝統あるチームに張り合えるように、いろんな意味で頑張って欲しい と思う。

以上


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2005年、F1日本GP、終わる。 [モータースポーツ]

今日は、世界最高峰(頂点!?)の自動車レース「Formula 1」(フォーミュラ・ワン)の日本グランプリ決勝でした。開催地は、ホンダのお膝元とよく言われる(言われている?)三重県の“鈴鹿サーキット”でした。

昨日、雨模様の中、予選が行われました。我らが JAPAN POWER は、天の恵み(天もJAPAN POWERに味方した形?)もあり、なんと“トヨタ”がポールポジションに。そして、2番手にホンダエンジンを擁するB.A.Rホンダが...。そして、期待のB.A.Rホンダの佐藤琢磨選手は、5番目のグリッドとなりました。強豪チームは、土砂降りの雨にやられ、後方のグリッドになり...。

そんなわけで、予選結果は、決勝レースに向けて、幸先の良いものとなっていたはずなのですが...。

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2005 SUPER GT Round 6 in 富士スピードウェイ [モータースポーツ]

9月25日(日)、今年から新しいコースへとリニューアルされた「富士スピードウェイ」にて、2005 SUPER GT Round 6の決勝が行われました。前戦のツインリンクもてぎへは都合により行けなかったので、今回はちょっと無理してでも行く事にしました。

台風の影響で、家を出る時はかなりの荒れ模様で雨が土砂降りでしたが、朝6時半頃に富士スピードウェイに着いたのですが、とりあえず雨は止んでおりました。でも、めっちゃ風が強かった。

今回は、ちょっとだけ奮発(と言っても、そんなに高額ではなかったけど)して、長蛇の列に並び、ピットウォークチケットを買いました。このチケットで、10時半頃からピットレーンに立ち入る事が出来、間近でインプレッサをベースにしたGTカーが見れたのは嬉しかったよ(o^v^o)。

写真を撮り終わった後に、クスコレーシングのドライバーである小林選手と谷川選手に「頑張ってください!」と握手をして声援を送った。

決勝は14時頃から始まりました。残念な事に、我ら(?)が応援するクスコレーシングは波乱の予選の闘いでスタートグリッドはGT300クラスで24位という、ちょっと悲しいグリッドでありました。


(一番後ろから2番目...)

そして...。

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2005 SUPER GT Round 4 in スポーツランドSUGO [モータースポーツ]

去る7月24日(日)、宮城県の菅生にある「スポーツランドSUGO」で、昨年まで「全日本GT選手権(JGTC)」と言う形で開催されていたカーレースが、今年は「SUPER GT」という新たな形で開催されました。ルールなどもいろいろと変わっているらしい。・・・で、7月24日(日)に、そのSUGOまで「SUPER GT」を観戦しに行ってまいりました。

スポーツランドSUGOは、一週3.704256kmで他のサーキットよりも短いですが、総走行距離300kmとしているSUPER GTらしいので、決勝は81周のレースとなってました。

・・・で、当然、にわか(!?)スバリストとしては、GT300クラス(最高馬力を300馬力に抑えている)にエントリーしている「クスコ スバル ADVAN インプレッサ」を応援!! とくに、今回楽しみにしていたのは、6月にマイナーチェンジフェイスリフトが変わった新型インプレッサをベースにして開発した車だったことだ。予選は、既に終わっていて決勝はGT300クラスで11番手からのスタートとなっていたけど、朝と午後のフリー走行を見た限りだと、力を押さえて走ってるのかなって思わせるほどに、「静かな車だなあ」と感じました。まだまだ、改良の余地があるのかどうかは、ボクのような素人には何とも言えないところではあるが...。

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