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LG電子 の FLATRON W2452V、購入しました。 [パソコン日誌]

自宅パソコンのモニターとして I-O DATA の LCD-AD17CS を使用していましたが、一昨年ぐらいから電源を入れてもインバーターかバックライトの調子が悪いのか、すぐに映らない状況が発生するようになりました。時間をおくと正常になるのですが...。それが、最近、省エネモードの「モニターの電源を切る」を ON にしておくと、すぐに映らなくなったり、かなり深刻な状態になりつつありました。このままでは、「いつ本当に映らなくなってしまうのか」という不安があり、買い換えることにしました。

(今のご時世、かなり懐的には厳しいのですが...)

せっかくなので、WUXGA(1920×1200)対応・高画質ワイド大画面をと思い、いろいろと検討した結果、I-O DATA の LCD-AD241X を購入しようとしてたのですが、しばらく値段的に折り合いが付かずに躊躇していたら、1月末ぐらいで生産終了になったらしくて市場から無くなってしまいました。なので、これと同等(もしくは、それ以上!?)のものを探していたら、LG電子 の FLATRON W2452V というものがありました。

最近の市場の傾向なのか、24型ワイドで解像度が 1920×1200 対応のものって減ってきてる感じ(フルHD対応ってことで 1920×1080 対応が多くなってきたような...)がして、I-O DATA のように 生産終了 になったら嫌だったので、写真で見る限りでのデザインがあまり好きになれなかったけど(笑)、思い切って購入することにしました。・・・で、ソフマップ.com で 32,800円(2009年2月4日現在) で売ってたので ポチッとな で...。ソフマップのポイントが貯まってたので、ポイント分を差し引いたら実際の購入額は 25,300円 になりました。

あとは モノ が届くのを待つのみ。

以上

《つぶやき》
今あらためて考えると、I-O DATA の LCD-AD17CS は、7年間も使用していたのですねぇ。そろそろ寿命だったのでしょうか。まぁ、7年間というのは、よく保ったと考えるべきなんでしょうね。

ウイルスバスター2009、導入しました。 [パソコン日誌]

今のパソコンを新調した時が2006年末で、その時にウイルス(セキュリティ)対策としてインストールしたのが ウイルスバスター2007(Ver.15.x) でした。それから早いもので2年が経とうとしています。その間、ウイルスバスターは 2008(Ver.16.x) がリリースされていたものの、どうも使い勝手が悪そうで...これまでずっと 2007 を使い続けて来ました。

・・・が、昨日、iTunesで音楽を聴きながら、USBメモリにデータをコピーしたいと思い、USBメモリをパソコンのUSBポートに挿したら...、音楽が ビビビ~~ とレコードの針が飛んだような感じで止まり、そしてWindowsが落ちリブートしちゃいました。その後も、2,3回、同じ現象が発生しました。なお、そのリブート後にウインドウに表示されたメッセージやウェブサイトを見ると、アンチウイルスソフトが駄目だみたいなことが書いてあるような無いような...。ひとまず、音楽を再生しない状態だと、Windowsが落ちるという現象が発生しないことだけは確認出来たので、その場はその方法でしのぎ、USBメモリにデータをコピーしました。

確かに、リブート後に表示されたメッセージに書いてあるように、我が輩のパソコンで使っているアンチウイルスソフトは2年も前のバージョンで古いから、それが影響したのだろうか...などと、今日はずっとそんなことを考えてました。(←おい、仕事はどうした? w) ・・・で、会社から帰宅してから、思い切ってアンチウイルスソフトを最新にすることにしました。

トレンドマイクロのウェブサイトから最新版ウイルスバスター(2009 Ver.17.x)をダウンロードしてインストールしてみました。や、やはり、使い勝手は 2008 と同じ様で好きじゃない感じでした。とくに、アップデート機能を有効にしてないとずっと警告表示が出ること。今は、鬱陶しいので仕方なく有効にしてはいるけど...。とりあえず、ウイルスバスター2009は正常にインストール出来たようなので、問題のiTunesの件を確認してみることにしました。

機能昨日と同じ様なシチュエーションにしてUSBメモリを挿してみました。その結果、Windowsが落ちるという現象は発生しませんでした。やはり、アンチウイルスソフトが古すぎたためにUSBメモリのドライバと“コンフリクト”を起こしていたのかなぁ、と我が輩なりに推測しました。その後、何度も確認したけど、問題ないことを確認しました。

ってことで、iTunesの問題は解決したとして、その後、なれないウイルスバスター2009のインターフェースに戸惑いながら、なんとか細かい設定を見直していたら、重大なことに気づいてしまいました。

なんてことでしょう。

今のウイルスバスターには、2007の時にあったような迷惑メール対策機能が無くなっていました。あ、正確には無くなっているのではなく、今のウイルスバスターにある迷惑メール対策機能は、Mozilla Thunderbirdは非対応...で、迷惑メールの判定すらしてくれないものになってしまいました。以前は、判定結果で件名に [MEIWAKU] と言う文字を追加してくれたので、Mozilla Thunderbirdのメッセージフィルタを使って自動的にごみ箱に捨てるようにしていたのですが、それが出来なくなってしまいました。

Mozilla Thunderbirdの迷惑メールフィルタだけでは、全ての迷惑メールに対処出来ず、ウイルスバスター2007の迷惑メール判定の機能は、とても重宝していました。まさか、最新版で機能が“退化”しているとは思いもしませんでした。めっちゃ悔しかったので、トレンドマイクロのウェブサイト(サポートページの問い合わせ)へ“要望”(意見?)しちゃいました。

まぁ、我が輩一人だけの意見では、改善なんかしてくれそうもなさそうだけど、言わずにはいられなかった、そんな感じです。

以上

Lotus Symphony [パソコン日誌]

Lotus Symphony とは、IBMが OpenOffice.org を基に開発したワープロ・表計算・プレゼンテーションのオフィス統合環境のフリー(無料)のソフトウェアのことです。現在のところ、まだ Beta版 しかありませんが...、ウェブサイトは↓です。 http://symphony.lotus.com/software/lotus/symphony/home.jspa

小生は、これまでずっと Lotus Super Office 2000(表計算ソフトは 1-2-3 です)を使ってきましたが、Lotus そのものは IBM に買収されて久しく、既にサポートもされていないような状況でした。そんな中、その IBM がフリーのオフィス統合環境のソフトウェアを開発中であるというニュース記事を見つけたので、IBM の関連ウェブサイトへアクセスして、その開発途中の Beta版 をダウンロードして、自宅のリビングPCへインストールしてみました。

もちろん、ただインストールするだけでなく、これまで某管理のため作ってきていた 1-2-3 のデータ(123形式ファイル)を Lotus Symphony で読み込んでみたところ、一部文字情報が含まれている箇所の関数計算されていないことや文字サイズ(フォントの違い?)で違いは見受けられたものの、それ以外はほぼ完璧にデータを読み込んでくれました。

「これは使えそうだ!!」

ちなみに、Lotus Symphony で試す前に、OpenOffice.org(Ver.2.3)でも 1-2-3 のデータを読み込んでみたんですが...、読み込みはするものの全くと言っていいほどにデータがめちゃくちゃになっていて、書式(文字情報や罫線、配色など)なんか何も読み込まれまていませんでした。

・・・というわけで、フリーのオフィス統合環境のソフトウェアをお探しの方には、個人的には、Lotus Symphony がオススメします。

以上

Unknown hard error [パソコン日誌]

先月末に公開されたウィンドウズXPのサービスパック3について、プライベートのメインとリビングのパソコンは既に適用(こちら)し目に見えてないだけかもだけど問題なく動いてます。そして、つい先日には5年以上は使ってるノート型(今は完全に姿を消してるトランスメタ社のクルーソーというCPUを搭載したもの)にもサービスパック3をインストールしました。今の時代としては化石に近いスペックのパソコンなんでインストールが終わるまでかなりの時間(たぶん3時間以上)を要しましたが...、問題も発生せず無事にインストールは終了しました。

世間では、intel社以外のCPUを搭載したパソコンでエンドレスの再起動を繰り返す、とか言われる問題など様々起きているようですが、小生の3台のパソコンは3台ともにintel社以外のCPUですが全く問題ありません。

・・・で、先日、会社の上司のパソコンで発生したアップデート中にストップエラー(ブルースクリーンで Unknown hard error というメッセージが出る)は、その後、スクリーンセーバーをオフにすることで回避しウィンドウズXPのサービスパック3を無事にインストール出来たそうです。ちなみに、同じ現象が別のパソコンでも出ました。その際、スクリーンセーバー(と、省エネモードをオフ、いわゆるシステムスタンバイをなし)をオフにして再トライした結果、正常に終了しました。

もし、サービスパック3をインストール中にブルースクリーンのエラーが発生する方がいましたら、スクリーンセーバーをオフにしてみてはいかがでしょうか。とくに、ウィンドウズ標準以外のスクリーンセーバーを設定されている方は要注意です。なお、ウィンドウズ標準だから大丈夫と油断してもダメ。なぜならウィンドウズのマイピクチャ...というスクリーンセーバーでエラー出ましたから。ちなみに、ウィンドウズのWindowsXPというスクリーンセーバーでは問題なかったです。小生的には、スクリーンセーバーも悪さしてそうだけど、省エネ設定にもなにかしら起因しているのではないか、と感じた一件でした。

この情報が少しでもお役にたてれば...。

以上

【2008年5月22日追記】
今日、会社のとある方(これまでとはまた別の方です)のPCにウインドウズXPのサービスパック3をインストールしてたら...、Unknown hard error 以外のストップエラー(ブルースクリーン)が出ました。もう何がなんだかわかりません。いったい、何が原因なのでしょうか? 小生が使ってるPC(管理してるPC含む)では一切トラブルなしなのに...。

【2008年5月23日追記】
会社のとある方のPCのその後ですが、ユーザ毎のアカウントではなく Administrator アカウントでログインして、サービスパック3のインストールを実施してみました。戦々恐々としながらインストールを見守っていましたが、無事に終了しました。
どうもユーザの何かの設定かレジストリが異常になっているのが原因なのか、普段使っていない管理者用の Administrator だと問題ない...ことがわかりました。
(Administratorでサービスパック3のインストールが正常に出来たのは2台ありました)

ウインドウズXP、サービスパック3、リリース! [パソコン日誌]

ウインドウズXPのサービスパック2がリリースされてから、だいぶ時が経ちました。やっと、最新のサービスパックが 4月29日 に一般人向けにリリースされた...のですが、マイクロソフトの小売店向けソフトウェアとの互換性に問題があり、一時 Microsoft Updateやダウンロードセンターからのダウンロードがストップされました。

しかし、互換性の問題はテスト中と言う状況(であるらしい?)の中、問題のあるソフトウェアを検出した場合は Microsoft Update の更新リストにウインドウズXPのサービスパック3を表示しないようにするフィルタを設けて一般向けへの提供を再開したと、昨日マイクロソフトから発表があったようです。

早速、小生は、会社のPCにインストールしてみました。特に問題もなくスムーズ(インストールには時間がかかりましたが)に完了しました。また、小生が管理しているノートPCの3台へもサービスパック3をインストールし、こちらも問題なく完了しました。・・・が、今日、上司が自分のPCにサービスパック3をインストールしようとしたら ハードエラー(ブルースクリーン)で異常終了するという現象が出たようです。・・・で、ネットで検索してみると、やはり正常に完了しないケースも出ていることが判明。

そんなこんなで、帰宅してから自宅のPC(メインで使用しているPC)のアップデートを恐る恐る実施してみた...のですが、問題もなく完了してホッとしました。そして、今、リビングPCのアップデートを実施中。

とりあえず、今のところ、小生が携わる(?)PCについてはウインドウズXPのサービスパック3は問題なく順調です。

以上

USBオーディオ変換アダプタ [パソコン日誌]

えっと、しばらく更新が滞ってましたが、今日は昨年末に導入した Skype のその後について、少し書いてみようと思います。

・・・で、その時は マイク音声入力のトラブル(その顛末記!?はこちら) で使えない状況でしたが、年が明けてからネットで注文した USBオーディオ変換アダプタ(オーディオデバイス)“サンワサプライ”製の

MM-ADUSB
(実売価格は3500円のところ、ポイントを使って1105円で購入)

が届きましたので、従来使っていたピンジャックのマイクをUSBアダプタに挿して、パソコンと接続しました。

Skypeを立ち上げてオーディオ設定で入力デバイスを MM-ADUSB(パソコン上では C-Media USB Headphone Set と認識しているみたい) にして Skype通話音声テスト を試してみました。

その結果は...。

「うむ、なんか後ろの方でボァ~ンてしてる気もするけど、これならいける」

という感じで、マイクから離れた状態で喋っても、自分の声が普通に聞こえるぐらいに音声が返ってきましたので、USBオーディオ変換アダプタを使ってみた結果は OK でした。

でも、Skype通話音声テスト でOKでも、ほかが駄目ってことは...ないよねぇ(苦笑)

ま、とりあえず、これで、以前のように Skype を使って、知り合いの方々と無料でお話が出来ると思うので、オンボードのマイク入力の不具合(?)から解放してくれたUSBオーディオ変換アダプタは使えそうなことがわかっただけでも安心しました。

・・・と言う事で、誰か、お話...、しましょう(爆)

以上


テキストエディタ「EmEditor」 [パソコン日誌]

「ネットは広大だわ」

と、ある筋では有名なセリフが聞こえて来そうなほど広大なネット(電脳化はされてないけど)の辺境にある当ブログですが、変なプレッシャーを気にしつつ(^^;)ブログのネタを考えるのもツラいものです。

でも、折角公開してるブログですから、やはり何かを書かなければ...ということで、趣味のパソコンで愛用している

EmEditor

というテキストエディタを紹介というか広めるためにも当ブログのサイドメニューにバナーを追加してみました。

小生自身は、社会人になってパソコンを本格的に使い始めた頃に、OSに付いてるテキストエディタが使いづらくて何か良いエディタはないものかと、秀丸Dana といったエディタを使ってみたものの、どうもしっくりしませんでした。まだ当時は今のようにインターネットではなくパソコン通信が全盛だった頃で、愛用していた通信ソフト EmTerm を開発した方が、フリーソフトとして開発した EmEditor を公開したので使ってみたところ、テキストエディタとしては後発であったと思うけど、これが実にしっくりきました。

それ以来、パソコンに EmEditor はなくてはならない存在となり、今はバージョンアップを繰り返しシェアウェア(有料)となってしまいましたが、使いやすさは変わらずで、当ブログ記事の下書き、HTMLの編集などで重宝しています。

今のバージョン、小生にはあまり縁がないプログラムの編集などにも対応しており、プログラマーにもオススメしても大丈夫だと思っています。まぁ、小生ぐらいの使い方であれば、昨年に久々にフリーバージョンを公開されたので、そちらでも十分ではあります。

ってなわけで、もしパソコン標準のエディタで満足出来ない方は、まずフリーバージョンの EmEditor を使ってみてはいかがでしょうか。

まぁ、人それぞれお好みはあるでしょうけど...。

以上


QTClip、バグ? [パソコン日誌]

arakenさんが作られた

QTClip

というWindowsのクリップボードを拡張するソフトウェア(無料)ですが、これまで長いこと愛用して参りましたが、新調したパソコンで使って...

あれ!? 何か変です。

ッて ポップアップメニューからの文字列の貼り付けが出来なくなってるではありませぬか。ついこないだまで正常だった気が、また会社のパソコンでは問題ないし...。

またもや固有の不具合か!!

旧バージョンに戻してみたり、設定を変えてみたり、・・・いろいろと試してみて、ポップアップメニュー表示時はフォーカス保持にチェックをつけた状態にすると、少しですが改善することがわかりましたが、完全ではないんですよねぇ。

(T_T) ぇんぇん

とりあえず言えることは、QTClip側の問題だとしか、あとは、ハードウェアの何かが影響してるか...でしょうか。

だって、会社のWindowsXPでは問題なく使えてるもの。

ここ数日、こんなしょうもないことで悩んでます。
誰か助けて...┓(´_`)┏ オーノ~

以上

【2006年12月26日追記】
その後ですが、一番気になってたEmEditorというエディタとの組み合わせですが、最新v6.00.2をかなり旧バージョン(以前は一つ前のバージョンまでは試した)v4.13へ戻してみたところ、・・・メニュー(にある文字列)の貼り付けが出来るようになりました。
とりあえず、しばらくはこれで様子を見ようと思います。
(EmEditorが使用頻度高いんで...)

【2006年12月30日追記】
その後、QTClipの開発者の方(arakenさん)から改良版(v2.71)を提供していただき、EmEditorを最新版にした上で試したところ、発生していた問題は改善した模様です。・・・しばらくは様子を見てみようと思っていますが。
(Ctrl V を送る前に待つ時間モードを追加したみたい)


スカイプ、再び...!? [パソコン日誌]

新調したパソコン(いつもお世話になってるMac使いの方からはいろいろ言われつつ...笑)もやっと使用出来るようになった今日この頃...ですが、前のパソコンがお亡くなりになる前に少し楽しんでいた

Skype

の最新版をインストールして、Skype通話音声テスト でテストをしてみました。

「あれ!? 自分の声が聞こえない...?」

どうやら ライン入力ポート では、新しいパソコンでは駄目なようで、パソコンの前面にある マイク入力ポート を使わないといけないようで、マイクのピンジャックを挿し変えてみましたが、それでも自分の送った 声 が帰って来ません。

オーディオドライバが古くて駄目なのかと思って、RealTek のウェブサイト(英語オンリー?)から最新と思われるドライバをダウンロードしてインストールして、再びテストしてみたのですが結果は芳しくなく...。

「う、うむぅ」

・・・とうなってしまいました。

その後もオーディオ環境の設定をあれこれといじって何度も試したのですが、やっぱり結果は 自分の声が聞こえない 状態で改善されず、本当に困ってしまいました。それでもあきらめずに、さらにいろんなことを試すうちにマイクに口を付けるような本当に至近距離でしゃべると Skype通話音声テスト から自分の声がかすかに返ってくることを発見しました。・・・が、これでは実用レベルというわけにいきませんし、何より以前のパソコンでは30cmぐらいの距離があっても問題なく自分の声が入力されてましたから。

「これでは、Skype、使えんなぁ」

と半ばあきらめ気味の現在ですが、あまりエレキ的なことは詳しくはないのですが、入力インピーダンスの値の大きいもののマイクに変えてみるとか、USB接続のマイクにしてみるとか、ソフトではなくハードでいろいろと試してみようかと思っています。

なお、このような症状は、今回新調したパソコンのベアボーン SN27P2(Shuttle社) の類似品で起きていることが判明しましたが、抜本的解決方法が...(T_T)

とりあえず、ハード要素で対策を講じてみます。結果は追々...。

以上


ウイルスバスター2007 トレンド フレックス セキュリティ [パソコン日誌]

一時期の勢いはなくなってしまった感がある ウイルスバスター ですが、トレンドマイクロ社が10月ぐらいに発売した新バージョンの

ウイルスバスター2007 トレンド フレックス セキュリティ

という、どんどん製品名が長くなっていく感だけど、

1本で3台のパソコンをまとめて対策
いつでもどこでもあなたを守る
ハイブリッド型総合セキュリティ
ソフト&サービス

ってことで、昔から ウイルスバスター 派の小生は、新しく立ち上げ中のホームパソコン(キューブ型パソコン)にインストールを試みました。・・・試みたというのは、ちと心配だったのが、更新手続き(振込手続きは12月1日の晩にした)が遅れて有効期限が 11月30日 で切れてしまっていたもので、果たしてオンライン手続きが出来るか不安だったためなんですが、

問題なし

と言う結果(2007年12月31日まで有効期限が設定されてました)で、

「あれ!? 一ヶ月、有効期限が延びている? ま、いっか!!(^^;;」

ってことで無事インストールは終了。次は、立ち上げ中のホームパソコン(メインパソコン)の代役を務めているモバイルパソコンのウイルスバスターをバージョンアップ(2006→2007)しようと思います。

今回の2007というバージョンから3台のパソコンへ同じライセンス番号でインストールできるようになったので、かなり年間更新料としては助かるようになりました。

でも、これまで3つのライセンスを持っていたのに、なんだか勿体ないなぁって言う思いも...。

以上


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